損をすることがありますので注意が必要

 

プロミス公式サイトはこちら
プロミスボタン

 

多くの人が利用している消費者金融のプロミスですが、仕組みを理解していないと、思わぬ損をすることがありますので、注意しましょう。

 

お金を借りたからには、できるだけ費用の負担を軽減したいところです。

 

その方法として最も知られているのが、金利が低いキャッシングになりますが、もう一つ忘れてはいけないものが、借入時や返済時に発生する手数料です。

 

数百円程度の出費ではあるものの、何度も利用している内に費用が膨らんでいくのが厄介です。

 

手数料がもったいないと感じるならば、この費用が発生しない手段を用いるようにしましょう。

プロミスで借入時と返済時にかかる費用

プロミスの返済にかかる費用

 

プロミスで借入時と返済時にかかる費用として、atmの手数料があります。

 

プロミスatmや一部メガバンクのatm、その他の銀行atm、コンビニatmが利用できるようになっています。

 

この内で、プロミスatmと一部メガバンクのatm、その他の銀行のatmとコンビニatmとの間には、違いがあります。

 

その他の銀行のatmとコンビニatmを利用すると、手続きに必要な費用が発生します。

 

1万円以下の取り扱いであれば108円、1万円を超える取り扱い時には216円がかかります。

 

これは借入時と返済時共に同じ金額です。

 

ちなみに借入の場合に発生した費用については、次回の返済の時に組み込まれて支払うシステムになっています。
atm利用時に、その場で費用を支払う必要はありませんが、支払いの義務がなくなるわけではありませんので、注意してください。

 

■審査は最短30分!24時間お申込みOK!
初めての方でも安心&最短30分でご利用可能額を回答!
プロミスの詳細はこちら!

 

コンビニから余計な費用をかけずに返済ができる手段

 

プロミスのATM手数料

 

一方のプロミスatmと一部メガバンクのatmでは、借入でも返済でも余計な費用が一切発生しません。

 

お金がもったいないと感じるのなら、ぜひともこれら2つのatmを利用したいところです。

 

しかし、コンビニから余計な費用をかけずに返済ができる手段があります。

 

atmを使わずに、一部のコンビニに設置してあるメディア端末を使うことで、費用を発生させることなく返済が可能になっています。

 

また、プロミスatmや一部メガバンクのatm以外のatm利用時にも、手数料を発生させない手段が存在します。

 

それはプロミス独自のポイントを貯めることで実現可能です。

 

プロミス公式の会員サービスログイン画面でお知らせをチェックしたり、取引確認メールなどを利用するとポイントを貯められます。

 

40ポイントを貯めて使うことで、その月から翌月の末日まで提携atmの手数料を無料にすることができます。

 

ポイントに付いて詳しいことは、プロミスの公式サイトを参考にしましょう。

 

プロミス公式サイトはこちら
プロミスボタン


プロミスに融資をしてもらうには!

プロミスから融資してもらう

 

また、プロミスに融資をしてもらうには審査に通ることが肝心です。

 

審査には、他社への借り入れ総額と件数がどのようになっているか、収入がどれくらいあるのかということは、とても重要です。

 

他の消費者金融2~3社から借り入れをしている場合には、年収の1/3以上の借入がなければ大丈夫でしょう。(※他社ご利用の方でも審査可能ですが、お客様のご状況によってご利用いただけない場合もございます。)

 

ご自身の年収と借り入れ希望額のバランスを見ながら、借り入れを行うようにしましょう。

 

プロミス公式サイトはこちら
プロミスボタン